【2026ピンクシャツデー】ゴールドジム東陽町で「いじめ反対」を表明!肉体改造研究所・竹田大介の参加レポート


こんにちは!株式会社肉体改造研究所 代表の竹田大介です。

本日2026年2月25日(水)、私がパーソナルトレーニングを提供している活動拠点、ゴールドジム東陽町スーパーセンターにて「ピンクシャツデー」に参加して参りました!

ピンクシャツデーに参加する株式会社肉体改造研究所・竹田大介。NSCAジャパンのピンクTシャツを着用し、ゴールドジム東陽町スーパーセンターにて撮影。

NSCAジャパンの公式ピンクTシャツを着用して指導にあたる竹田大介。世界的なフィットネス教育団体のウェアで、ピンクシャツデーの「いじめ反対」メッセージを広めます。

ピンクシャツデーとは?

ピンクシャツデーとは、ピンク色のシャツや小物を身に着けることで「いじめ反対」の意思を表示するポジティブなキャンペーンです。

カナダの学生がピンクのシャツを着て登校したことでいじめられた際、それを見た周りの生徒たちが翌日に皆でピンクのシャツを着て登校し、いじめを止めたというエピソードがきっかけとなっています。今では世界の約180以上の国や地域に広がっている世界的な運動です。

ゴールドジム東陽町スーパーセンターでの取り組み

今回、ゴールドジム東陽町スーパーセンターではこの素晴らしい取り組みに賛同し、館内掲示を通じて参加を呼び掛けていました。

本日2月25日にピンク色のウェアや小物を身に着けて来館された方には、疲労回復に役立つクエン酸サプリメントをプレゼントするという、フィットネスクラブらしい素敵な企画も実施されていました。

ピンクシャツデーの参加特典としてゴールドジム東陽町スーパーセンターで配布されたクエン酸サプリメントの画像。

ピンクシャツデーに賛同した来館者に配布された、ゴールドジム東陽町スーパーセンターからのクエン酸サプリメント。トレーニング後のリカバリーを応援する、ジムならではの粋な計らいです!

私もNSCAジャパンのピンクTシャツで参加!

私、竹田大介もこの趣旨に強く賛同し、本日はNSCAジャパンの公式ピンクTシャツを着用してパーソナルトレーニングを行いました。

ピンクシャツデーに参加する株式会社肉体改造研究所・竹田大介。NSCAジャパンのピンクTシャツを着用し、ゴールドジム東陽町スーパーセンターにて撮影。

 

NSCAジャパン(日本ストレングス&コンディショニング協会)とは 米国に本部を置くNSCAの日本支部で、ストレングス&コンディショニング(筋力トレーニングや運動指導)の教育・認定を行う世界的な権威を持つ団体です。最新のエビデンスに基づいた指導を普及させ、アスリートから一般の方まで、安全で効果的な体力向上をサポートしています。

 

「いじめのない、誰もが自分らしく健康に輝ける社会」を創ることは、心身の教育を担うフィットネスプロフェッショナルの使命でもあります。

トレーニングを通じて体を鍛えるだけでなく、思いやりや優しさの輪を広げていくことも、私たちが大切にしたい価値観の一つです。

皆さんも、来年の2月最終水曜日はぜひピンクのアイテムを身に着けて、このポジティブな輪に加わってみませんか?

 

 

 

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